車の鍵を落としたときの探し方。GWに車の鍵を失くしピンチに陥る。


こんにちは!ありぼです!

先日夫と一緒に「車⇒バス⇒電車」の交通手段でありぼの実家に行きました。

夜の20時にバス停に戻ってきて、車に乗ろうとしたときに「車のカギ」がないことに気づきました。

車のカギが無くて大変困ったので、どう対処するべきかまとめておきます!

関連記事:車の鍵を紛失!車の鍵の作成にかかった時間と料金は?

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落ち着いて深呼吸

まずは落ち着くこと。

深呼吸が第一。

焦っていると、目の前のことすら見えなくなるので。

落ち着きながら、最後どの時点まで鍵があったかを思い出しましょう。

  

思い出せなかった場合は、どの時点で鍵がなかったのかを思い出してください。

少しでも、捜索範囲を狭められれば、探しやすくなりますよ。

荷物を出して探す

まずは明るく、荷物を広げられる場所に移動し、カバンの中をすべて出します。

カバンの中を探るだけだと、見落としがあります。

「カギが無い」と、冷静さを欠いていることもあるので、深呼吸してゆっくり探しましょう。

ちなみに、ありぼたちも落ち着いて、一つずつカバンから荷物を出して探しましたが、見つかりませんでした。

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立ち寄った場所(トイレ・駅など)に連絡

立ち寄った場所に行くor連絡して、落とし物で届いていないか連絡していきます。

営業時間が過ぎていても、店の事務室に残っている人がいる可能性もあるので、躊躇なく連絡しまくってください。

ありぼたちは、駅口内、コンビニ、観光センター、バス営業所、電車、サービスエリア(インフォメーション・テナント)に連絡をし、鍵の特徴を伝えました。

結果、見つからず・・・。

届き次第連絡をしていただくようにしました。

交番で紛失の届け出を出す

どこを探してもない。

どこに連絡しても見つからない。

最終手段は警察です。

紛失物の届け出をします。

ちなみに、3日経った今でも車の鍵は見つかっていません。

  

車の鍵など、何の特徴もないようなものを持つときは、キーホルダーを必ずつけるべきだと痛感しました。

車の鍵を落としたとしても、相手に伝えるときに、かなり伝えやすいです。

ありぼの落とした車の鍵には、革のストラップに数字を掘っていたので、かなり説明がしやすかったです。

  

車の鍵の探し方と名うっているのに、見つかっていないという矛盾はありますが、夫も私もかなり焦ったので、まず、何からするべきなのか、これを抑えておくだけでも落ち着いて対処できるので記事にしました。

  

みなさんも、何かを落とした時には、焦らずまずは深呼吸をしてくださいね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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